WEB 写真集(webphoto)
ランダム写真
Total 48
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弥陀三尊座像(国重要文化財)
この三尊は平安後期の作。 寄せ木造り。 中央に阿弥陀如来を、 右手に聖観音像、 左手に勢至菩薩像を安置している。 作は当寺唯一の中央作。 この三尊の一番の特徴は両脇侍が日本式に正座しておられるところ。 ...
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お出迎え観音
信者さんから「参道を上っていて、 疲れたときに観音様が迎えてくださると元気が出るような気がするので、 お出迎え観音様を安置してください。 と寄付をいただいたので安置しました。 ここで観音様をゆっくりと ...
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十一面観音立像(国重要文化財)
この観音様は平安初期の作で、 一木作り。 右手は掌を私たちに向けて施無畏の印を結び、 右手には花瓶を持ちその瓶に一輪の蕾が挿されている。 この施無畏の印と蓮の蕾で「観音様はお前達の苦しみや災いは直ぐさ ...
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案内看板
本堂正面にあります。当寺の縁起・歴史を案内しています。初めての方は是非ご一読下さい。
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塔上より眺めて境内
三階から眺めると境内が一望できる。特に紅葉の時期の景色は絶景である。
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三重塔登閣入り口(島根県指定文化財)
この三重塔は安政6年(1859年)の完成で、 山陰唯一の多宝塔である。 この塔は名もない庶民が1万人講を組織し、 その尊い浄財で建てられた。 総ケヤキ造り、 高さが33メーター、 三階まで登ることがで ...
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前庭より望むお成り門
この門は江戸中期に作られたもので、松江藩主代々がご祈祷に参拝された折、お通りになった門。
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清水寺根本堂(重要文化財)
清水寺の本堂で、 正式には根本堂といいます。 明徳4年(1399年4完成)のお堂で、 現在国の重要文化財に指定されています。 ご本尊は秘仏で、 厄よけの観音様と信仰される、 四臂十一面観音をお祀りして ...
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塔上より眺めた安来市街
安来市内を始め中海が一望できる。夏、この塔上で座禅を組むと最高。またここから眺める夕日は格別である。
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杉の大木、前の石段を登ると・・・
松琴舘を過ぎると直ぐに杉の大木が迫ってくる。前の石段を登るとそこは境内、本堂・三重塔を始め境内の全容が一望できる。さあもうすぐ、がんばって
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