WEB 写真集(webphoto)
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手水舎
いよいよ本堂にお参りするばかりになりました。手水舎で口と手を濯ぎ、身を浄め、心を静めて眼前の石段に心を込めて足を踏み出しましょう。
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長生亭から望む本堂
庭の奥にある長生亭からは境内が一望でき、松江藩主がここから景色を眺めながらお茶を飲むと、長生きしそうだとして、長生亭と名付けられた。
ここからは三重塔も眺められっる。 |
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毘沙門堂
観音様の侍者の一人で、 多聞天とも呼ばれ、 武運長久の神として信仰されていたが今日では商売繁盛の神様として信仰されている。 このお堂の本尊、 毘沙門天は米子城主中村一忠公が米子の浜で毘沙門像を拾われ、 ...
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光明閣全景
清水寺の事務所(1階)と大講堂(2階)を併設している。
又江戸中期の書院と室町時代作庭の庭を有している。 希望者には拝観を許可している。(一週間程度前に予約が必要) |
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宝蔵(宝物館)
寺宝を納める蔵(宝物館)、 重文の仏像を始め県指定文化財、 寺宝等を納めている。 公開は毎年4月26日〜5月6日、 11月1日〜11月10の2回一般公開している。 尚、 拝観希望の方は1週間前後前に予 ...
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護摩堂
観音様の侍者としてご本尊をお護りし、観音様の救済のお手伝いをする不動明王をお祀りするお堂です。現在は護摩を焚くと共に絵馬堂としても使用しています。
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春の三重の塔
本堂より望む三重の塔
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参道入り口
清水寺参道入り口。
元は当時の裏参道であったが、交通環境の変化で今日では主要参道となっている。 |
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前庭より望むお成り門
この門は江戸中期に作られたもので、松江藩主代々がご祈祷に参拝された折、お通りになった門。
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岩不動尊
石段途中、岩上の不動尊が私たちの背負う厄災を打ち払わんと見て下さっている。少し目線より高いところに居られるので見逃さないように。智剣と賢策で悪災を取り除いてくださるよう合掌してお願いしましょう。
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