WEB 写真集(webphoto)
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書院入り口より見た庭園
この庭園は室町時代の作庭で、借景作りとなっている。
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お成りの間
松江藩主代々が休憩のためお使いになったお部屋。上段の間が設えてある。中にはほぼその時代の調度品を飾っている。
特に襖絵は見事で、あの世の極楽を現す蓮とこの世の極楽を現すボタンが描かれている。 |
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光明閣ロビー
このロビーには信者さんから寄贈していただいた油絵、日本画、版画、書、パッチワーク等の作品を多数演示している。
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前庭より望むお成り門
この門は江戸中期に作られたもので、松江藩主代々がご祈祷に参拝された折、お通りになった門。
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光明閣前庭
石段を下がると大きな唐椿がある。春にはボタンのような大きく見事な花を咲かせる。是非ご覧下さい。
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光明閣全景
清水寺の事務所(1階)と大講堂(2階)を併設している。
又江戸中期の書院と室町時代作庭の庭を有している。 希望者には拝観を許可している。(一週間程度前に予約が必要) |
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塔上より眺めた安来市街
安来市内を始め中海が一望できる。夏、この塔上で座禅を組むと最高。またここから眺める夕日は格別である。
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塔上より眺めて境内
三階から眺めると境内が一望できる。特に紅葉の時期の景色は絶景である。
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三重塔登閣入り口(島根県指定文化財)
この三重塔は安政6年(1859年)の完成で、 山陰唯一の多宝塔である。 この塔は名もない庶民が1万人講を組織し、 その尊い浄財で建てられた。 総ケヤキ造り、 高さが33メーター、 三階まで登ることがで ...
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三重塔へ上る石段
この石段を登ると三重塔は直ぐそこ。
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